マリオネットラインは頬の引き上げとアゴのストレッチ40代後半からの肌張り戻し方

2017年03月31日

フェイスラインのタルミはアゴ下を鍛える

30代中頃辺りからフェイスラインが崩れてきます。もともとアゴが細い人は   

フェイスラインの崩れが酷くなる傾向にあるでしょう

骨格も関係あるでしょうが

口の開きが日常少ないと

アゴの衰えが大きくなり


フェイスラインの崩れも早くから

はじまります。


酷い方は首にまでタルミが出てくるようになって

きます。

アゴから首にかけて繋がったような

印象が出て来たらフェイスラインの崩れが

首まで弛んで来ていると思って下さい。


フェイスラインの崩れが軽くても

酷くてもアゴ下の筋肉をはじめに鍛えてます。


丁度首との付け根アゴの裏です。

口を大きく開く事でアゴ裏の筋肉を

動かす事は出来るのですが


フェイスラインの崩れが酷い場合は

筋肉の引き締めをします

強化するには口を開ける体操だけでは

改善しません


指で押さえて圧縮し

ポイントでアゴ下を鍛えていかなければならないと思います


フェイスラインの崩れが酷い場合は

アゴ裏から丁度エラが張っている

アゴ端まで負荷をかけ筋肉を引き締めます。


それには後頭部まで膨張するだけの柔軟性が

必要になってくるでしょう!


柔軟性はいきなりつくものでなく

訓練が必要になってきます


はじめは柔軟性がなくても

比較的にやりやすい所から

トレーニングをはじめて行きましょう!


加圧運動は基本の顔筋体操に指で加圧させながら

鍛えていく顔筋版ウエイトトレーニング方です


加圧式表情筋トレーニングとは?(参照)


5種類の基本エクササイズと上下左右の加圧する角度の組み合わせで

一部分を強化していきます


5種類の基本エクササイズはこちら!

 

ホームページでは

初段階の加圧運動をご紹介しています

リンク先にある動画を視聴し

負荷をかけて行う表情筋トレーニングを体験してみてください


具体的なエクササイズはリンク先にて動画を
ご視聴頂けます!







★★

確実にシワやタルミを改善しよう!
morimori


横顔画像参照)
柔軟性が出来ると
赤い範囲に筋肉の盛り上がりができます。
タルミやシワの原因個所を
指や手で☝角度へ加圧運動して
赤の範囲に筋肉をつける事でリフトUPします




miyamezoto at 19:29│Comments(0)アゴのタルミ 

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