2017年05月03日

ほうれい線改善!頬骨まで伸びる筋肉を作る!

ほうれい線の

原因箇所は画像、緑の範囲に多く

全てではないですが

今までのデーダーでは一番多く見られました。


hou


鏡を前に片方に指で緑の範囲箇所を

引っ張ったり摘んでみます。


丁度そこに筋肉が付いた仮定で

強く引っ張らない程度で調節します




ほうれい線が改善したら

そこが直接の原因箇所です。


その原因箇所に部分的に筋肉を

発達させます。



シワやタルミ、直接の原因箇所というのは

表情筋エクササイズをしても

動きにくい場所です。画像の薄紫の範囲


鍛えにくい場所を部分的に強化するには

どうすればいいのか?


タルミの原因個所まで伸びる


柔軟性を作っていくのです!



ほうれい線を改善させるには

口を開けた時、頬骨まで

引きあがる大きな柔軟性と側頭に掛かる

横へ伸びるストレッチが必要です。


口を開ける運動をすると

側頭横から頬骨まで動く

柔軟でしなやかな筋肉を作ります!


指でさわると

動く感覚や膨張する

筋肉の動きがあります

指や手で上下左右に負荷を

かけながら加圧運動をすることで

一部分の強化と

上や横へ伸びる筋肉になるのです。


側頭脇から頬骨まで

伸びる柔軟性があれば

緑の原因箇所を加圧させれば

部分強化が出来ます!


はじめは動く範囲も限られているので

少しつづ伸びる筋肉をつくっていきましょう



徐々に伸びる筋肉を作り緑の原因箇所に筋肉をつけて


ほうれい線を改善、解消していきましょう!



**********

加圧運動で横ストレッチ(柔軟)上ストレッチ(柔軟)をつけよう♪

 加圧式表情筋トレーニングとは?(参照

 

5種類の基本エクササイズと

上下左右の加圧する角度の組み合わせで


一部分を強化していきます



(加圧運動★動画視聴ページ)




★★

確実にシワやタルミを改善しよう!
morimori


横顔画像参照)
柔軟性が出来ると
赤い範囲に筋肉の盛り上がりができます。
タルミやシワの原因個所を
指や手で☝角度へ加圧運動して
赤の範囲に筋肉をつける事でリフトUPします



miyamezoto at 20:00│Comments(0)ホウレイ線改善体操 

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