目のくぼみ

2017年04月20日

目元の張り加圧運動で筋肉をつけよう

目元に張りを戻すには

皺眉筋まで伸びる柔軟性をつけます


口を開けて頬を引き上げる

運動をして上ストレッチをしていくのです


口を開けて頬を引き上げるだけでは

上まで伸びる柔軟性が出来ませんが

指や手を使って負荷をかける事で

一部分が強化され

続ける事で皺眉筋まで伸びるしなやかな

筋肉が出来上がるのです。


大きく伸びる筋肉を利用して

目元の衰えをなくします


紫の丸印の位置に

指を置いて下へ負荷をかけます

口の引き上げでその一部分だけを

筋肉を圧縮させてウエイトをかけるのです



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それには大きく伸びるしなやかな

筋肉の柔軟性が必要になります!


ホームページに紹介している

エクササイズは柔軟性がなくても比較的動く

トレーニングです!


いきなり柔軟性がつくものではないので

よく動くところから

少しづつ積み木を積み上げる要領で

筋肉の土台を作ります!


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28

ピンクは笑筋が動く範囲の柔軟性で

緑が加圧運動で柔軟性が出来る範囲です


目標となる紫の丸印まで

加圧運動でしなやかな筋肉を作りましょう!



具体的なエクササイズは
リンク先にて動画を
ご視聴頂けます!







★★

確実にシワやタルミを改善しよう!
morimori


横顔画像参照)
柔軟性が出来ると
赤い範囲に筋肉の盛り上がりができます。
タルミやシワの原因個所を
指や手で☝角度へ加圧運動して
赤の範囲に筋肉をつける事でリフトUPします




miyamezoto at 20:30|PermalinkComments(0)

2017年01月15日

目を開く閉じる!やりにくい方を鍛える!

目のくぼみや陥没
目の下のタルミやマブタのタルミなど

加齢で衰えていく目元には目を開く目を閉じる
体操から普段使っていない筋肉を活性化させてください

目を大きく開く動き

目をギュッと閉じる動き


どちらがやりにくいですか??

目を開く方がやりにくい人は
普段無意識に目を細め目を開く事をしていない

目を閉じる方がやりにくい人は
普段無意識に目を開き一点を見つめている

眼球のまわりには無数の筋肉が取り巻いています
どちらかに偏ってしまうと
動かない筋肉がどんどん衰えていきます

どちらが動かしにくいか判断し
普段動いていない筋肉を使っていきましょう!!




具体的なエクササイズは
リンク先にて動画を
ご視聴頂けます!







★★

確実にシワやタルミを改善しよう!
morimori


横顔画像参照)
柔軟性が出来ると
赤い範囲に筋肉の盛り上がりができます。
タルミやシワの原因個所を
指や手で☝角度へ加圧運動して
赤の範囲に筋肉をつける事でリフトUPします



miyamezoto at 20:00|PermalinkComments(0)

2016年10月11日

目がくぼむ人は眼球を動かさない癖がある

目がくぼむ、目が陥没になる!
年齢を増すとどうしょうもない。。

だけど目がくぼまない人も中にはいます
何故でしょうか?

年齢がいっても目のくぼみが酷くない人と
酷い人との差はなんなのでしょう?

目のくぼみが酷い方の多くは
無意識に目をこらしている

顔筋ジムへ来られる方など
周りで
目のくぼみで悩んでおられる方は
一点を見つめる癖があるように
見受けられます

眼球を固定させ動かす機会が日常すくないと
人よりも窪むスピードが
早くなるのではと思います


目のくぼみ、陥没は、眼球体操をする!
眼球体操をするといっても
どうするのか

ブログ内でも体操の仕方はご紹介していますが
重要なのがエクササイズの仕方よりも
どう鍛えていくか
経路なのです。


眼球体操をチョちょっとしただけでは
目のくぼみは改善しません


目の奥の筋肉を発達させていくには
それなりの期間を有しますし
やり過ぎてしまうと

眼球疲労になってしまいます。

眼球を動かすにはリスクもあり
ゆっくりじっくり
かまえてトレーニングしなければなりません

はじめは一週間に1回
その次の週は2回と
すこしつづ増やしていきます。


また体操する時間も1日数回程度
(1回〜5回)くらいを目安にしてください

中2日あけ
リズム間をもってトレーニングしていくこと

年単位でゆっくりじっくり

鍛えていく事が重要です。


具体的なエクササイズは
リンク先にて動画を
ご視聴頂けます!







miyamezoto at 20:00|PermalinkComments(0)

2016年09月28日

目のくぼみ、陥没改善!段階方式メゾット!


目の凹みや陥没は眼球を発達させていきます

はじめに行う簡単な体操はブログやHPへ記事に書かせて頂いていますが

目の周辺は一番リスクがたかく
HPやブログでご紹介できる範囲は限られています。

紹介している眼球の体操は眼球を伸ばしたり
広げていく体操です。

眼球を広げ伸ばしたら
今度は縮めていきます。

また年齢によっても眼球の筋力もちがうので
簡単な体操をしていくにも注意が必要です。

各個人ごとに眼球の発達具合もちがい
そのつどエクササイズも変化させていかなければならないと思います



*******


***********

眼球加圧エクササイズ事例

kubomi

上記の画像は眼球を動かす
加圧エクササイズの事例です。
下瞼を真下へ加圧し眼球を上へあげます

(
下直筋のストレッチ)

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加圧するまでに基本の眼球エクササイズを行います。
眼球筋の柔軟性を付け負荷をかけます。
柔軟性がないと痛みやダルミが出てくる事があるので
準備運動をしっかりした上でレッスンを行っています!



具体的なエクササイズは
リンク先にて動画を
ご視聴頂けます!




















miyamezoto at 20:00|PermalinkComments(0)

2016年09月10日

目の下の弛みは眼球を発達させる!

目の弛みの原因は
眼球周辺の張りが無くなってくるため
目の下が窪んできます

目の下を盛り上げるためには
衰えてきた眼球周辺の筋肉を発達させます

その為には眼球を動かす体操をします
詳しくは以下


老眼・目のくぼみ陥没改善体操!(1回)


老眼・目のくぼみ陥没改善体操!(2回)

老眼・目のくぼみ陥没改善体操!(3回)

上記に紹介しているエクササイズはすべて
眼球を広げる体操です
眼球を広げたら今度は縮めます

目をギュッと閉じて眼球エクササイズをするのです
眼球を発達させたら
今度は負荷をかけて更に鍛えます
指で押さえながら
指を差し入れながら
眼球の体操をします。

眼球周辺の筋肉を十分に
発達させないで加圧エクササイズをすると
網膜剥離の危険性があり
十分注意を払う必要があります

眼球周辺の筋肉を発達させる事で
指で押したり差し入れたりしても
弾力が出て跳ね返す力が備わります

少々刺激を与えても跳ね返す力がつくまで
基本エクササイズを繰り返し行います

ある程度筋力をつけ加圧エクササイズで
更に目の下を発達させ盛り上がらせていくのです

目の下の弛みを改善するには
もう一方のアプローチがあります

頬筋を発達させて目の下の土台にします









老眼・目のくぼみ陥没改善体操!(1回)



目の下のたるみ改善体操!(2回)



【ホウレイ線改善体操/第1回】


【ゴルゴ線改善体操】1回



縦シワ改善体操1回目


縦シワ改善体操2回目

縦シワ改善体操3回目

縦シワ改善体操4回目


縦シワ改善体操5回目(加圧式)







★首から目元まで全カリキュラム★







miyamezoto at 20:16|PermalinkComments(0)