50代

2018年10月04日

50代は口からアゴの弛みが増える

40代の時にはさほど感じられなかったアゴ下の衰え


50代になると衰えを感じるようになった


顔筋トレをしてなかったら


どんな状態になってただろうとゾッとする


ウエイトをかけてトレーニングをしてるので


普通の顔体操よりは肌の張りを維持しやすいが


衰えは50代の大台に乗ると全然違ってくる


今までノーマークだった箇所が一気に目立


口の端骨が無い窪みの部分は土台が無いため筋肉が落ちやすく


こまめに鍛え無いとブルドッグ顔になってくる


アゴと口端に指を入れ顔の体操


土台の無い窪んだ部分でも指で圧縮されて

筋肉が付きやすくなるのです


年齢との闘いだけど


ウエイト式顔体操で今の状態を出来るだけ維持したいきたいと思う



スクリーンショット 2019-06-23 20.06.38
51歳になる現在の自分の顔筋の状況です。
40代の頃に比べて衰えは出てきていますが
トレーニングをしていなかったらもっと
タルミやシワが酷かったのではと思っています

現在50代前半ですが今後50代後半また60代になっても
加圧式表情筋トレーニングは続けて行きたいと思ってます

*表情筋体操に慣れてない人はまず準備運動から始めてね!


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***ブログ記事

効果を出すポイントは表情筋の柔軟性!

ウエイト1段階から順に鍛えていこう!!





【コチラで、加圧式顔筋トレでの改善事例を紹介】

miyamezoto at 19:00|PermalinkComments(0)

2017年06月09日

頬がコケるウエイトをかけて筋トレしよう

頬がコケて顔に影が出る

老け顔を改善するには

 

頬筋にウエイトをかけて

鍛えます

 

頬筋体操だけをしていても

ふっくらとした頬にはなりません

 

ウエイトをかける事で

筋肉が太くなっていきます

 

頬コケを改善するには

頬筋を大きく発達させていく

 

それには負荷をかけて鍛えます

ダンベルやバーベルの代わりに

 

身近にある指や手を使ってウエイトをかけ

 

頬筋を引き上げる(え)の口の体操をします

 

ウエイトをかける力も最初は

小さくし柔軟性ができたら

 

負荷をかける指の角度を変え

ウエイトを引き上げて

トレーニングしていきます

 

頬コケは顔の輪郭部分の落ちなので

輪郭部分の筋肉を発達させないと

 

改善しないでしょう

顔の体操だけでは輪郭まで

鍛える事は困難ですが

 

指や手を使うことで

顔の端まで筋肉を動かす事が可能性になります

 

 

それには負荷をかけて鍛える事で

大きく柔軟性を作ります

 

頬コケの改善は

大きな筋肉の発達と

顔端まで届く柔軟性が必要です

 

ウエイトをかけて

筋肉の発達と柔軟性を作っていこう!



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miyamezoto at 20:00|PermalinkComments(0)

2017年06月05日

首のシワ改善!(首元と後頭部)を引き締めよう

首のシワは日常何気なくする動作の

繰り返しでいつの間にか太く深くなっていきます

加えて後頭部の筋肉の落ちで

シワからタルミへと進行していくのです

首周辺の筋肉は普段動かしているようで

其の実はほどんど動かせていません

 

まずは首を縦に伸ばすストレッチからはじめてみてください

アゴを突き上げるだけでも伸びます

首のシワ改善から解消させていくには

縦方向だけではなく

左右に斜め

また上へ引き上がる筋肉の柔軟性が必要になります

その内の一つ引き上げの柔軟性をつくるには

後頭部が動くしなやかな筋肉が必要になってきます

後頭部まで筋肉を伸ばすには

(へ)の口でアゴ下の強化からはじめていきます

アゴ下がスタートでゴールは後頭部です

アゴ下から真っすぐ首の後ろまで

筋肉の膨張を作っていきます

それには(へ)の口で口角をさげる

柔軟性をつくり

さらにウエイトをかけてトレーニングしていきます

ウエイトをどんどん掛けていく事で

一部分の強化と柔軟な筋力が出来てくるのです

 

後頭部まで筋肉の膨張ができれば

手で後頭部を掴み大きく口をあけ

後頭部を圧縮させて引き締めます

後頭部の引き締めで筋肉がつけば

首の酷いタルミは改善していくと思います


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2017年06月04日

顔が伸びる(上唇挙筋)を発達させよう!

若い頃は締まった顔つきだったのが

年齢を増すごとに間延びした印象になる

顔が伸びた印象を受けるのは

上唇挙筋の衰え

表情が出ない方は

得に筋肉の落ちが酷く

唇と鼻の間が開いていくと思います

鼻中心2〜3㎝のエリアは日常動かす機会が少なく

衰えやすい顔筋です

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顔の体操をしても

其の部分だけを鍛える事は

困難な箇所

顔伸びを改善するには

上唇挙筋を発達させます

一部分だけを発達させるために

ウエイトをかけながら

トレーニングしていきます

負荷をかける事で発達させたい

部分だけを強化する事ができるのです

ではどうやってウエイトをかけるか?

自分の指や手で負荷をかけていきます

間延びしてる気になる部分に指をおいて

上下に負荷をかけて顔のエクササイズをします

鼻中央から2〜3センチのエリアは得に動かない

部分です

一番動く箇所から上唇挙筋を鍛えます

日常常に使っている筋肉を強化する所からはじめていきます

口角を引き上げる(え)の口で上ストレッチの柔軟性を十分につけていきましょう

大きく動く上ストレッチがつけば

上唇挙筋の上に指を置きウエイトをかけて

エクササイズしても引き上がってくれると思います

ウエイトをかける前段階の基本エクササイズから

はじめていきましょう




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2017年06月01日

ホウレイ線改善(え)と(い)の口で加圧運動しよう!

ホウレイ線は大きくわけて

2種類の改善方法があり

どの場所にタルミがあるかで

鍛え方も変わります


まずは


タルミの原因個所をさぐります

 

気になるホウレイ線はどこを引っ張る事で

改善するでしょう?

 

顔の端を指で摘んでみましょう

 dddsorn

アゴ端に近い部分を引っ張るとなくなりますか?

 

それとも頬の上の方を引っ張るとなくなりますか?

 


弛んでいる箇所を把握する事で


本来筋肉をつけていかないといけない


部分が見えてくると思います

 

 

アゴ端周辺のタルミが原因の場合は横ストレッチをつけます

 

頬周辺のタルミが原因の場合は(上ストレッチ)をつけて強化します

 


アゴ端に近い方は横ストレッチの柔軟性をつけていきます

横は(い)の口で柔軟性を出しますが

人によっては横ストレッチがすぐに出来ない場合が多く

ホウレイ線の原因がアゴ端の場合は得にアゴ下の準備体操からはじめた

方がベストだと思います

まず(へ)の口で口角を下げて鍛えて

強化した後(い)の口横ストレッチを作っていきます

 

頬から上が原因でタルミが出来ている場合は

(え)の口で口角を引き上げます

引き上げの柔軟性をつけて

口角の上から順に上へ上へストレッチしていきます

 

横のストレッチも上のストレッチも

すべて加圧運動で負荷をかけてエクササイズします

 

指や手で左右上下に押しながら

顔の体操をする事で指で押した部分だけを

強化しまた柔軟性をつける事ができます

加圧運動で横と上のストレッチをつけ

 

ホウレイ線の原因になっている弛んでいる部分を

引き締め圧縮させてその部分に筋肉をつけましょう

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